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エリア:ヨーロッパ > フランス > ベルサイユ宮殿 |
テーマ:フランスの世界遺産 |
パリ(フランス)発
ベルサイユ宮殿観光&ベルサイユ市在住のマダムのご自宅にお邪魔し、フランス料理のテーブルマナーを学びます!テイスティングとシャルキュトリー(ハムやサラミなど)やチーズ付き!
ベルサイユ宮殿までは、往復公共交通機関を使用します。(運賃はお客様のご負担)
世界中の観光客が訪れるベルサイユ宮殿は、観光大国フランスでも大人気の観光地。パリから日本語ガイドが同行し、ベルサイユ宮殿内もフランス政府公認の日本語ガイドがご案内いたします。ガイドが臨場感たっぷりでご案内しますので、より一層ベルサイユ宮殿を満喫することができ、ガイドブックには書かれていない知識なども知ることができます。
午後はベルサイユ市在住のマダムのご自宅にお邪魔し、フランス料理のテーブルマナーやフランスの礼儀作法学びます!
ベルサイユ宮殿から徒歩10分ほど、閑静な住宅街に位置するマダムのアパルトマンは18世紀に建てられた情緒ある建物。テーブルマナーの講師を務めるマダムのご自宅にて、洗練された雰囲気の中でフランス流の「サヴォワール・ヴィーヴル(le savoir-vivre 上質な暮らしの作法の意味)」を学びます。レッスンでは、ワイン又はシャンパン、シャルキュトリー(ハムやサラミなど)やチーズを実際に食しながら学んだことを実践でします!
フランス流アール・ド・ヴィーヴル(l’art de vivre 生活美学の意味)の真髄を、心ゆくまで堪能できる、唯一無二の特別なひとときをお過ごし下さい。
時間帯 / 終日
所要時間 / 8時間30分~
パリ(フランス)発
ベルサイユ宮殿観光&ベルサイユ市在住のマダムのご自宅にお邪魔し、フランス料理のテーブルマナーを学びます!
ベルサイユ宮殿までは、往復公共交通機関を使用します。(運賃はお客様のご負担)
世界中の観光客が訪れるベルサイユ宮殿は、観光大国フランスでも大人気の観光地。パリから日本語ガイドが同行し、ベルサイユ宮殿内もフランス政府公認の日本語ガイドがご案内いたします。ガイドが臨場感たっぷりでご案内しますので、より一層ベルサイユ宮殿を満喫することができ、ガイドブックには書かれていない知識なども知ることができます。
午後はベルサイユ市在住のマダムのご自宅にお邪魔し、フランス料理のテーブルマナーやフランスの礼儀作法学びます!
ベルサイユ宮殿から徒歩10分ほど、閑静な住宅街に位置するマダムのアパルトマンは18世紀に建てられた情緒ある建物。テーブルマナーの講師を務めるマダムのご自宅にて、洗練された雰囲気の中でフランス流の「サヴォワール・ヴィーヴル(le savoir-vivre 上質な暮らしの作法の意味)」を学びます。
フランス流アール・ド・ヴィーヴル(l’art de vivre 生活美学の意味)の真髄を、心ゆくまで堪能できる、唯一無二の特別なひとときをお過ごし下さい。
時間帯 / 午前
所要時間 / 5時間30分~
パリ(フランス)発
最終日におすすめ!ご宿泊ホテル出発でベルサイユ宮殿を見学し、そのまま空港まで専用車でお送りするプランです。
フランスに来たら絶対行きたい観光地の一つ、ベルサイユ宮殿。
ご宿泊ホテルから日本語ガイドが同行し、専用車でベルサイユ宮殿観光へご案内致します。
華麗なフランス宮廷文化の象徴であり、贅沢を極める宮殿内の絵画や調度品を、フランス政府公認日本語ガイドのご案内でじっくりお楽しみください。
終日プランではグラントリアノンやマリー・アントワネットの村里なども巡ります。
ベルサイユ宮殿観光後は、専用車のみ(ガイド無し)でそのまま空港へお送り致します。
最終日まで観光を満喫されたい方にお勧めのプランです。
■■集合時間集■■
ベルサイユ宮殿予約時間に準ずるため、確定後お知らせします。
ホテル出発時刻は、半日プランの場合フライト出発時刻の7時間半前前後、終日プランの場合フライト出発時刻の11時間半前前後を予定しております。
時間帯 / 半日
所要時間 / 4時間30分~
パリ(フランス)発
1日かけてベルサイユを満喫&ランチはベルサイユ宮殿の敷地内にあるフランス料理の巨匠「アラン・デュカス」のレストランでお楽しみください
ベルサイユ観光では宮殿のみを駆け足で見学する半日観光が一般的ですが、ベルサイユには宮殿以外にも多くの見どころがあります。特にマリー・アントワネットゆかりのプチ・トリアノンとアモーと呼ばれる村里風の庭園は必見です。出発から到着までお客様専属の日本語ガイドがご案内します。ベルサイユ宮殿
太陽王ルイ14世により莫大な費用と半世紀の歳月をかけて建設されたベルサイユ宮殿はフランス旅行のハイライト。世界遺産にも登録されています。
フランス絶対王政最盛期を象徴するベルサイユ宮殿はヨーロッパ随一の豪華さで、他国の宮殿建築の見本になりました。贅を極めた絵画や調度品の数々や「鏡の間」をはじめ「アポロンの間」「ヴィーナスの間」ほか当時の貴族たちが集った大居室など、見どころをフランス政府公認日本語ガイドが詳しくご案内いたします。トリアノン宮と村里
ベルサイユ宮殿の離宮、グラン・トリアノン。
グラン・トリアノンは太陽王ルイ14世が寵愛した妾と過ごすために建設されたイタリア様式の離宮です。王の休息の場所として私的な祝宴や演奏会などに使用されました。ピンク色の大理石を使った柱廊の美しさから「ばら色のトリアノン」とも呼ばれています。もう一つの離宮は、マリー・アントワネットの離宮として知られるプチ・トリアノン。ベルサイユ宮殿での息が詰まる生活から離れたいと願ったマリー・アントワネットが多くの時間を過ごしたお気に入りの離宮です。マリー・アントワネットの村里(アモー)と呼ばれる庭園には、風車小屋や鶏小屋、池や水車などが建てられ、マリー・アントワネットが求めた安らぎを体現した本物の田舎村のような風景が広がっています。
巨匠アラン・デュカスのレストランで特別なランチランチはフランス料理界を牽引し続ける巨匠「アラン・デュカス」のレストラン、オール(Ore)で優雅なひと時をお楽しみください。2016年にベルサイユ宮殿内では史上初となるレストランをオープンさせました。
「オール」はラテン語で「口」を意味します。太陽王ルイ14世がこのベルサイユ宮殿に住んでいた時代、国家君主の食事の準備をする人たちは「王の口」と呼ばれていました。
時間帯 / 終日
所要時間 / 8時間30分~
※ 日本円料金の表示は当社規定レートを元に算出しております。