「ロンドン発 テーマパーク」の検索結果

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        ロンドン(イギリス)発

        レオナルド・ダ・ヴィンチ:素画から見る人生 A Life in Drawing

        2019年、今年は盛期ルネサンスの巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチがこの世を去って500年。 没後500年を記念しデッサンを中心としたアートワークが5/24-10/13期間限定で展示されることになりました。 これらの展示品は250年ほど前英国王室の手に渡った貴重なデッサン集の一部で、 彼のキャリア活動開始から晩年期までの下書きや解剖学のメモなどが中心の展示会です。 500年とは思えないほど状態はよく、美術館では目にすることが少ない作品ばかりです。 「最後の晩餐」で完成した表情とは違った角度や表情のデッサン、 絵画では見られない細かさやペン使いはダ・ヴィンチの試行錯誤を垣間見ているようです。 日本語案内書もあるのでオーディオガイドと一緒に借りてレオナルド・ダ・ヴィンチの理解を深めてはいかがでしょうか? ご希望時間を下記よりお選びください。 入場時間は手配完了後にお知らせいたします。 日程によっては、ご希望に沿えない可能性がございます。 1. 10:00~11:00 2. 11:00~12:00 3. 12:00~13:00 4. 13:00~14:00
        2,070円~
        (£15.00)
        • 1名から予約可
        • 時間帯 / 半日
        • 所要時間 / 3時間~
        時間帯 / 半日
        所要時間 / 3時間~
        ロンドン(イギリス)発

        ロイヤルミューズ見学チケット

        ロイヤルウェディングでも使用された馬車を間近で見るチャンス!
        王室関係のパレードやイベントに女王様を乗せて登場する馬車。これらを近くで観て、各馬車の歴史が知れるのがロイヤルミューズ(英国王室の厩(うまや))です。施設には英国王室が使う馬車や馬などが飼育、保管・展示されています。 古めかしいイメージがある馬車ですが、近年作られたものは自動ドア・冷暖房完備など実は結構近代化され乗り心地も改善されているそうです。オーディオガイドは日本語対応、一個一個の馬車にストーリーがあり次にパレードやイベントで馬車をみるのが楽しみになります。 中でも1760年に作られた時価1.08ミリオン(1ポンド150円にして1億6千万円)といわれるGold State Coachは必見。英国王室の権力を象徴するかのような綺羅びやかさ、威厳あるデザインは息をのむほど美しいです。 運が良ければ女王様を牽引する美しい馬たちに会えるかもしれません。(馬車や馬は実際に使用しているものです。使用中のものは見学できません) ≪ロイヤルミューズ開館時間≫ 2019年3月25日-10月31日 毎日開館/10時-17時(最終入場16時15分) 2019年11月01日-11月30日 月-土開館/10時-16時(最終入場15時15分) ※2019年12月1日-2020年1月31日は閉館 ※開館日、開館時間は急遽変更になる可能性がございます。 予約画面よりバウチャーを必ず印刷の上、ご持参くださいませ
        1,660円~
        (£12.00)
        • 1名から予約可
        • 時間帯 / 終日
        • 所要時間 / 2時間~
        時間帯 / 終日
        所要時間 / 2時間~

        ※ 日本円料金の表示は当社規定レートを元に算出しております。

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