トップデック Q&A

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よくある質問

よくあるご質問

お金はどのくらい必要ですか?
当然、必要な金額は個人差があるでしょう。旅行中には 沢山のお土産を買ったり、参加してみたい集まりに誘われたりすることもあるでしょう。旅行中はほとんどのお食事が含まれていますので、食事にお金を使うのはほんの数回だけです。また、タイやベトナムでの料理教室やバリでの渓流ラフティングツアーなど、旅行中に参加可能なオプショナル・アクティビティをトリップリーダーがご案内します。この様なオプショナル・アクティビティのより詳細なリストや価格については、各トリップのご案内ページまたはお客様自身の旅程をご覧ください。多くの場合、オプショナル・アクティビティとお土産代などで、一日当たり60USドル程度が予算の目安です。
手荷物は幾つまで持っていけますか?
各自、標準サイズの旅行用バッグ(バックパックやスーツケースなど)1つと、デイパックかハンドバッグ1つを持参することができます。旅行用バッグの重さは最大20キロ、全てのバッグのサイズは高さ・幅・深さがそれぞれ70cm×45cm×25cmまでとなっています。バスの積載容量の関係で規定を超えるサイズ、個数の荷物は例外なく持ち込みをお断りしていますので、ご了解ください。
私ひとりだけでも参加できますか?
まったく問題ありません。実際、多くのお客様がお一人で参加されており、時には半数以上がお一人のお客様という場合もあり、旅行を通して多くの方と知り合いになっていきます。また、トップデックでは、お一人で参加される場合でも追加料金は頂いておりません。その代わりに、同性のお客様との相部屋となります。
旅行保険は必要?
はい、必要です。旅行保険は、全てのトップデックの旅行に参加する際の絶対条件となっており、旅行のご予約の際に保険も加入して頂くことになります。旅行保険は、ご自身の責任で日本出発までにご加入ください。旅行保険は、医療費(帰国手配も含む)やノートパソコンやタブレット、スマートフォン、カメラなどの身の回りの高額商品も含めた包括的な旅行保険をお勧めしております。保険お申し込み前に、条件や限度額等をご確認の上、納得のいく保険をお選びください。不測の事態により旅行がキャンセルとなった場合にも備え、航空券などをご予約の際に保険にお申込されることをお勧めします。
出発前に両替は必要ですか?
旅行中にかかる全てのお金を両替しておく必要はありません。世界各地の都市部の至るところにATMが設置されておりますので、ここから現地通貨を引き出して頂くのが一番便利な方法です。ただし、不正使用と間違われないよう「E-DOCS」に最低限持参すべき現金の目安が記載されていますので参考にしてください。ご出発前に、お客様の銀行にご自身の旅行プランをお知らせしておくことをお忘れなく。また、世界各地の多くのホテルやツーリスト・スポットでは外貨両替コーナーがあり、ほとんどの国際通貨の両替が可能です。
移動のバスではWIFIは使えますか?
はい、大丈夫です。弊社の大部分のバス車内で、Wi-Fiサービスをご利用になれます。また、ほとんどのホテルで無料Wi-Fiを使用できますが、地方や遠隔地においては接続スピードが遅くなりますのでご了承ください。
旅行に関するより詳細な情報はいつもらえますか?
トップデックでは、お支払いを完了したお客様に、出発の6週間前に「E-DOCS」という書類をお送りしております。もし、旅行会社を通して旅行を予約した場合は、この「E-DOCS」はお申し込みの旅行会社にご確認ください。この書類には、一日ごとの詳細な旅程の他、お申し込みいただいた方には出発前や到着後の宿泊に必要なバウチャーも含まれています。この他に必ずお読み頂きたい詳細な出発事前情報も記載しております。この「E-DOCS」は、トップデックのウェブサイトにある「MyTopdeckページ」からいつでもダウンロード可能です。出発事前情報に関する書類には、ご確認が必要な項目が数多く含まれています。
一緒にトリップに参加したい家族が、18歳以下、または39歳以上の場合は?
対象年齢枠以外の方でも参加できるよう配慮をしています。トップデックでは17歳未満の参加は固くお断りしていますが、17歳もしくは40歳~44歳の方が対象年齢の方と一緒にトリップに参加をしたいというのであれば、通常トップデックでは参加を認めています。ただし、一人で問題なく行動できる方以外は、トップデックのトリップを存分に楽しむことができないと考えています。健康上の理由等で行動が制限される方などはお誘いしないことをお勧めしています。
出発後、緊急な場合に日本語が話せる人と連絡を取る事は可能ですか?
日本を出発した後は、トップデックのトリップリーダーかコールセンターがお世話をいたします。英語のみの対応となりますが、英語を話すのが苦手という方には、弊社のアプリを利用してメールを送る方法もあります。
自由時間にはどんなオプショナルツアーがありますか?出発前に予約できますか?
各トリップのオプショナルツアー/アクティビティはご旅行の前にお送りする「E-DOCS」に記載されています。オプショナルはトリップご旅行開始前には予約はできませんが、参加されるかどうかのご検討いただけるよう現地通貨での料金を記載しています。

各エリアごとのご質問

  • アジア
  • アメリカ
  • ヨーロッパ
  • オセアニア
パスポートの有効期限と査証について教えて下さい。
タイ~ラオス:タイへの入国については、日本の国籍の方は、30日以内の滞在の場合、ビザは必要ありません。ただし、パスポートの残存期間が6カ月以上必要です。ラオス入国については、日本の国籍の方は、15日以内の滞在の場合、ビザは必要ありませんが、パスポートの残存期間が6カ月以上必要です。国境超えはフェイサイ国境をボートで渡ります。詳しくは在日タイ国および在日ラオス大使館にお問い合わせください。
 ラオス~カンボジア:カンボジアへの入国については、日本の国籍の方は、ビザが必要です。国境超えは、ビェンチェンからシェムリアップへ空路で渡ります。ビザは、シェムリアップ国際空港にてアライバルビザ が取得可能ですが、日本出発前の取得を強くお勧めします。詳しくは在日カンボジア大使館にお問い合わせください。
 カンボジア~ベトナム:ベトナムへの入国については、日本の国籍の方は、15日以内の滞在の場合、ビザは必要ありません。ただし、パスポートの残存期間が6か月以上必要、また前回のベトナム出国時から30日以上経過していることが必要です。詳しくは在日ベトナム大使館にお問い合わせください。
出発時間は何時ですか?
トリップの種類により異なります。詳細はトリップの旅程をご確認下さい。
トリップには他に何人くらいの人が参加しますか?
トリップの種類により参加人数も異なります。 Samui Sunsets、Ko-Conut Hopper、Bali Island Hopper などは35人までとなります。 Asian Fusion, Road to Phnom Pehn, Vietnam Uncovered, Malacca Trail, Japan Highlights は20名までとなります。 Bangkok Stopove は2名から催行され、何名までという制限はありません。Sapa Encounter は15名まで、Japan Skiは24名までとなります。
予防接種は必要ですか?
旅行先によっては予防接種が必要な場合がありますので、医師に御相談下さい。
標準的な宿泊施設は?
トップデックのトリップでは、上質で特色豊かなホテル、主に3つ星クラスのホテルに滞在します。お部屋はツインかダブル、または希望があればトリプルルームをシェアして頂きますが、もし一人でご旅行をされている場合は、同性の方との相部屋となります。トップデックでは、ブランドホテルや多国籍チェーンホテルを避け、旅行先の国々の特色や雰囲気がより反映されている比較的小規模のホテルを選んでいます。また、お客様が自由時間に行きたい場所に行けるよう、公共交通機関に近いホテルや市街地にできるだけ近いホテルを選んでいます。トップデックとしては、街の中心部にいつもお客様のホテルを用意できるわければありませんが、お客様が現地ならではの体験をお楽しみいただけるよう他社よりは街の近辺のホテルを手配するように心がけております。
旅行保険は必要?
はい、必要です。包括的な旅行保険は、全てのトップデックのトリップに参加する際の絶対条件となり、旅行の御予約の際に保険も加入して頂くことになります。旅行保険につきましては、医療費(帰国手配も含む)やラップトップ・コンピューターやタブレット、スマートフォン、カメラなどの身の回りの高額商品も含めた包括的な旅行保険をお勧めしております。保険お申し込み前に、条件や限度額等をご確認の上、納得のいく保険をお選び下さい。不測の事態により旅行がキャンセルとなった場合にも備え、旅行ご予約の際に保険にお申込されることをお勧めします。より詳細な情報につきましては、World Nomadsの契約に関する情報等が掲載された本ウェブサイトの旅行保険のページをご覧下さい。
特別に必要な衣服はありますか?
アジアでは肩やひざを隠す風習がある地域がありますので、その風習に従うようにして下さい。このような風習がある国・街・場所においては、担当のトリップリーダーから注意があります。
お金はどのくらい必要ですか?
当然、必要な金額には個人差があると思いますが、トリップには、ほとんどのお食事が含まれていますので、食事にお金を使うのは数回だけでしょう。旅行中、トリップリーダーは参加可能なオプショナル・アクティビティをご案内しますが、参加の際にはお支払いが必要となります。出発準備情報に、詳細なリストとプライス・ガイドライン関する情報が記載されています。一般的には、一日の目安としてUS$50.00-60.00  ほどが適切かと思います。
必要な通貨は?
  • タイ:タイ・バーツ
  • ラオス:ラオス・キップとUS$
  • カンボジア:カンボジア・リエルとUS$
  • ベトナム:ベトナム・ドン
  • マレーシア:マレーシア・リンギット
  • シンガポール:シンガポール・ドル
  • インドネシア:インドネシア・ルピア
  • 日本:日本円
最終日の夜に帰りのフライトを予約することは可能ですか?
トリップの終了時間はそれぞれ異なります。多くの場合は問題ありませんが、旅行最終日に帰りのフライトを予約する前に、トップデックのスタッフに御相談下さい。
   
トリップの出発地点はどこになりますか?
トップデックの北米トリップは出発地点は出発地により異なりますが、出発地点は通常、お泊まりの宿泊施設となります。詳細については、お客様の旅程表をご確認下さい。お泊まりの宿泊施設の住所につきましては、出発準備書類に記載されています。
出発時間は何時ですか?
トリップの種類と出発する都市により異なります。集合時間は通常、出発する朝の7:30 - 8:30になりますが、トリップによっては夕方からグループに合流し一晩過ごすことも可能です。その場合、規定の時間にトリップリーダーとのウェルカム・ミーティングに参加することが条件となります。出発準備書類を再度確認し、出発日の集合時間またはウェルカムミーティングに間に合うようようお集まり下さい。
トリップには他に何人くらいの人が参加しますか?
出発近くになっての予約やキャンセルなどが起きることもあり、正確な参加者の人数を把握することは難しいですが、夏のピークシーズンに人気のコースには、25名~45名ほどが参加します。少人数のグループには、小回りがきき、参加者同士がより仲良くなれるようにバスの代わりにバンを使用することもあります。グループの大小にかかわらず、どちらでもお楽しみ頂けるトリップとなっています。
標準的な宿泊施設は?
北米における各トリップでは、妥当な予算内で楽しんで頂けるグレードの高い宿泊施設を組み込むようにしています。トップデックで使用するホテルやモーテルは、2~3スタ―ランクのアメリカン・スタンダードホテルです。北米のホテルの部屋は、ヨーロッパの同レベルのホテルより広い場合が多く、清潔で快適です。通常の設備はダブルベットが2つと、テレビ、バス/トイレといったところです。また、ロケーションの良さやクオリティの高さを基準にホテルを選ぶ場合もあります。トップデックの旅程で頻繁に訪れるカリフォルニアのヨセミテ国立公園では、公園の中央にあるテント・キャビンに宿泊します。素晴らしいロケーションを考慮して選ばれたこれらのキャビンでは、シャワー室まで歩いて直ぐの部屋を3人でシェアして頂きます。
宿泊施設は中心部にありますか?
宿泊施設は場所により異なります。お客様により高度な旅行体験をして頂くため、場所の良さや標準レベル、サービス、アメニティなどを考慮した上でホテルを選んでいます。トップデックのトリップで使用する宿泊施設は、無料Wifi、プールなどが完備されてますが、詳細な設備については担当のトリップ・リ―ダーが到着前に説明いたします。観光地へのアクセスがそれほど難しくない都市もありますが、北米の都市は中心部と言われるものはなく広範囲に広がっており、伝統的なヨーロッパの都市に比べ公共交通機関網も限られています。そうした意味でも、トップデックのトリップで使用する交通手段は利便性も良く、全ての見所スポットを効率的に回れるような旅程となっています。
移動日は途中どこで休憩を取りますか?
訪問先でより長く楽しい時間を過ごして頂けるよう、バスでの移動時間は出来るだけ短くするようにしています。移動距離に適した旅程をご用意していますが、なにせ広大なアメリカ合衆国とカナダでは移動にも時間がかかります。移動中に数時間の休憩を取る場合もありますが、その場合にはできるだけ面白そうな場所で休憩時間を取るようにしています。標準的なサービスエリアでの休憩から、眺めのよい公園、展望台、小さなカーボーイタウンでの休憩まで、トリップの種類により休憩場所もさまざまです。
朝食はどのようなものですか?
シリアル、トースト、マフィンといった基本的なコンチネンタル・ブレックファーストから卵やベーコンなどが付いたアメリカン・ブレックファーストまでさまざまです。全てにコーヒーか紅茶が付きます。忙しい朝に少しでも余裕ができるよう、ロビーで朝食を用意してくれるホテルを選んでいます。
査証は必要ですか?
米国への入国については、現在、日本、ヨーロッパを含め、多くの国がビザ免除プログラム(以下VWP)に含まれています。 2009年1月12日以降、VWP旅行者は米国行きの航空機または船に搭乗する前に電子旅行認証(ESTA)を取得しなくてはなりません。 そのためにはESTAウェブサイトにアクセスして英語でオンライン申請書を提出する必要があります。申請は旅行出発前ならいつでも可能ですが、できれば72時間以上前に行うことをお勧めします。一旦承認を受ければ、ESTAは2年間あるいは旅行者のパスポートが失効するまで有効で、また何度でも米国に入国が可能です。但し、これは米国入国の許可を保証するものではありません。2009年1月12日以降、旅行出発前にESTAの申請を行わず、未承認のVWP加盟国からの旅行者は搭乗を拒否されているケースがあるので、ご注意下さい。詳しくは在日米国大使館のウェッブサイトでご確認ください。
カナダ入国に際しては、日本の国籍の方は、6か月以内の滞在の場合、ビザは必要ありませんが、電子渡航認証(ETA)の取得が必要です。詳しくは在日カナダ大使館のウェブサイトでご確認下さい。
旅行保険は必要?
はい、必要です。包括的な旅行保険は、全てのトップデックのトリップに参加する際の絶対条件となり、旅行の御予約の際に保険も加入して頂くことになります。旅行保険につきましては、医療費(帰国手配も含む)やラップトップ・コンピューターやタブレット、スマートフォン、カメラなどの身の回りの高額商品も含めた包括的な旅行保険をお勧めしております。保険お申し込み前に、条件や限度額等をご確認の上、納得のいく保険をお選び下さい。不測の事態により旅行がキャンセルとなった場合にも備え、旅行ご予約の際に保険にお申込されることをお勧めします。より詳細な情報につきましては、World Nomadsの契約に関する情報等が掲載された本ウェブサイトの旅行保険のページをご覧下さい。特に北米では、保険未加入の旅行者が治療を受けた場合高額な医療費が請求されますので、旅行保険は非常に重要です。アメリカ合衆国またはカナダの旅行に関する条件を再度ご確認下さい。
お金はどのくらい必要ですか?
当然、必要な金額には個人差があると思いますが、トリップには、ほとんどのお食事が含まれていますので食事にお金を使うのは数回だけでしょう。あとは、個人的な出費くらいです。一般的には、一日の目安としてUS$50.00-60.00 ほどが適切かと思います。
オプショナル・アクティビティはありますか?
トリップの旅程の中で、参加できるオプショナル・アクティビティについて担当のトリップリーダーから説明があります。もし御参加を希望の場合は、参加費用をご負担頂く必要があります。これらのアクティビティは全て任意によるもので、参加したくない場合は無理して参加をする必要はありません。出発準備情報に詳細なリストと費用が記載されたガイドラインをご確認下さい。
チップは必要ですか?
米国ではチップは生活の一部となっていますが、トップデックでは、クルー(トップデック社員)が旅行終了時にチップを要求することはありません。しかし、レストランで食事をしたり、バーでお酒を楽しんだりする場合には、サービスを担当するスタッフにチップを渡す方が良いでしょう。彼らの給料は通常最低賃金を下回る1時間あたり1~2ドルと低く、チップで給与を補う必要があるのです。バーで1杯~2杯ほどを楽しむ場合は、1回につき2ドルほど、グループで訪れて仲間におごる場合には3ドル程度をお勧めします。 もしもバーでチップを払わない場合には、嫌がらせとみなされ、サービスを受けられないこともあります。レストランでは請求書の金額の15~20%がチップの目安です。 タクシーに乗った場合には、1回の乗車につき1~2ドル程度をお勧めします。トップデックでは現地の雰囲気を味わって頂くためにオプショナル・ツアーをいくつかご用意しています。 これらのツアーは、現地ガイドがご案内するものも多く、その場合は1回あたり3~5ドルのチップをお勧めします。
飲酒ができる年齢は?
米国で合法的に飲酒が許される年齢は21才です。 すべてのバーや飲酒可能なレストラン等の店では、入店時または酒類を注文した際に、必ずIDのチェックが行われます。 このため、もしアルコール飲料を飲む可能性があるなら、常に写真付きのID(通常パスポート)を携帯して下さい。一方カナダにおいては、アルバータ州、ケベック州で18才、ブリティッシュコロンビア州、オンタリオ州で19才が飲酒可能な年齢です。 トップデックのカナディアンロッキー・ツアーはアルバータ州とブリティッシュコロンビア州の両方を訪れます。 また、米国・カナダ・アドベンチャー・ツアーではケベック州、オンタリオ州の両方を訪れます。 アルコール飲料を飲む際には、常に写真付きID(通常パスポート)を携帯して下さい。
最終日の夜に帰りのフライトを予約することは可能ですか?
トリップの終了時間はそれぞれ異なります。多くの場合は問題ありませんが、旅行最終日に帰りのフライトを予約する前に、トップデックのスタッフに御相談下さい。
トリップの出発地点はどこになりますか?
出発地点はトリップ毎に異なります。詳細につきましては、お客様の旅程表をご確認下さい。
 
ロンドン発のトリップの集合場所はどこ?

ホテル・トリップ (その他 ザ・ブリテン&アイルランド 及びザ・ブリティッシュアイル・エクスプローラー・トリップ)の出発地点:
Burns Hotel, 18-26 Barkston Gardens, Earls Court, London, SW5 0EN,  020 7373 3151

ロンドン地下鉄の最寄り駅は、Earls Court。パリまたはアムステルダムからの参加も可能。(いずれの場合もDay1の訪問地となります)その場合は、予約の際にトップデックまたは担当の旅行会社にいつからトリップに参加するかを伝えて頂ければ、適切な宿泊情報をお送りします。

ホテルプラス&キャンペーントリップの出発地点:
Wombats City Hostel,7 Dock Street,London, E1 8JN

ロンドン地下鉄の最寄り駅は、サークル線のTower Hill駅。Wombats website で場所の検索可能。

フェスティバル・トリップ:
出発地点はフェスティバル・トリップの種類により異なります。出発詳細情報に記載の詳しい旅程をご確認下さい。

私が参加するトリップはロンドン発ではないのですが、集合場所はどこですか?
ほとんどの場合、待ち合わせ場所はホテルのレセプションとなります。詳細はお客様の旅程をご確認下さい。
トリップの集合時間は?
ロンドン発のほとんどのトリップの集合時間は6:30am です。(ブリテン&アイルランド及びイギリス諸島のトリップは7:30am)。その他の出発都市における集合時間はトリップの種類によって異なります。詳細はお客様の旅程をご確認下さい。
ロンドンに戻るのは何時頃?
日程終了がロンドンの場合、到着は通常6:30pm から 8:30 pmの間になります。降車場所はBurns Hotel (全てのホテルトリップとザ・ブリテン&アイルランド及びケルティック・トレイル・エクスプローラー・トリップ)もしくは、Wombats hostel(全てのホステルプラス及びキャンピングトリップ)となります。詳細は日程表をご確認ください。到着時間は渋滞やフェリーの遅れ、英国入国管理局の手続きの進行状況などにより左右されます。特に夏のピークシーズンは、ロンドン到着が遅れることが予測されます。また、年間を通して予測不能な状況によりロンドン到着が数時間ほど遅れる可能性があります。 その為、トリップ終了日にロンドンを出発するフライトの予約は避ける事を強くお勧めします。
旅行最終日の夜に帰りのフライトを予約しても大丈夫ですか?
トリップの終了時間はそれぞれ異なります。旅行最終日に帰りのフライトを予約する前に、トップデックのスタッフに御相談下さい。ロンドンで終了するトリップでは、通常お勧めしていません。
必要な場合には、前泊・後泊などの手配は可能ですか?
もちろん可能です。必要な宿泊手配につきましては、トップデックのスタッフに御連絡下さい。
参加するのはどのような人ですか?
世界各国から集まる18歳から39歳のお客様が中心です。あなたのように、素晴らしい旅行の体験と同じ考えの仲間との出会いを求めて、参加されるお客様です。
私ひとりだけでも参加できますか?
まったく問題ありません。実際、多くのお客様がお一人で参加されています。時には半数以上がお一人で参加される場合もあり、トリップを通して多くの方と知り合いになっていきます。また、トップデックでは、お一人で参加される場合でも追加料金は頂いておりません。その代わりに、同性のお客様との相部屋となります。
旅行中は他の参加者と打ち解けられますか?
もちろん!トップデックのトリップリーダーは様々な国から集まる参加者同士の壁を解消できる様、訓練と経験を積んでいます。皆さんが新しい仲間となる手助けを惜しみません。
出発前に、どういう人が参加するか分かりますか?
はい、できます。スマホやタブレット用の無料トップデック・トラベル・アプリをご利用下さい。このアプリを使って、トリップ参加者は自由に自己紹介をしたり、お互いにコミュニケ―ションが図ることができます。
英会話が得意でありませんが、どの程度分かれば、トリップに参加できますか?
大丈夫です。トップデックのトリップリーダーは、明確で分かりやすい英語を用いて、全ての参加者に全ての旅行内容を理解してもらう責任があります。また、日程中に利用する様々な宿泊施設で、詳細な旅行情報を記載した"What's On" シートが用意されていますので安心です。
トリップの参加者は、英語が母国語の人ばかりですか?
そんなことはありません。全てのトリップは、英語が母国語の人もそうでない人も混じり合ってます。日本をはじめ、韓国、メキシコ、ブラジル、ドイツなど、英語を母国語としない人も参加しています。
一緒に参加したい同行者が18歳以下、または39歳以上の場合は?
対象年齢枠以外の方でも参加できるよう配慮をしています。トップデックでは17歳以下の参加者は固くお断りしていますが、17歳もしくは40歳~44歳の方でも、基準年齢の方と一緒にトリップに参加をしたいというのであれば、通常、参加を認めています。
一緒にトリップに参加したい家族が、18歳以下、または39歳以上の場合は?
上記の回答に加え、一人で問題なく旅行できる方以外は、トップデックのトリップを存分に楽しむことができないと考えています。健康上の理由等で行動が制限される方や規定年齢以外の方は、ご家族でもお誘いしないことをお勧めしています。
ホテル滞在のトリップは、どういうものですか?
トップデックの「ホテル・トリップス」では、上質で特色豊かなホテル、主に3つ星クラスのホテルに滞在します。お部屋はツインかダブルを2名で使用して頂きますが、もし旅行を共にされている友人が別に2名いる場合で相部屋を希望の場合は、トリプルシェアとなり5%の割引となります。お一人でご旅行の場合は、同性の参加者の方と相部屋となります。トップデックでは、ブランドホテルや多国籍チェーンホテルを避け、旅行先の国々の特色や雰囲気がより反映されている比較的小規模のホテルを選んでいます。また、お客様が自由時間に行きたい場所に行けるよう、公共交通機関に近いホテルや市街地にできるだけ近いホテルを選んでいます。街の中心部にいつもお客様のホテルをご用意できるわけではありませんが、トップデックとしては同様のトリップを提供する他社に比べて、より街に近いホテルを手配するように心がけています。なお、ヨーロッパにおいては、オーストラリア、ニュージーランド、北アメリカ、アジアに比べ、同列の標準ホテルでもお部屋が小さくなっておりますがご了承下さい。
ホステルプラスというのは、どういうものですか?
トップデックの「ホステルプラス・トリップ」は通常、同性のお客様と4名での相部屋となります。バンガローやホテルに宿泊の際は2名で相部屋となる場合もありますが、ホステルでの宿泊の際は、5~6名でのルームシェアとなる場合もあります。非常にまれですが、10名でのルームシェアという場合もあります。ホステルプラス・トリップスは、近代的なホステルからゲストハウス、バンガロー、ヨットの他、12世紀のお城といったような幅広い宿泊施設が用意されています。イタリアでは、キャンプサイトのバンガローに泊まることもありますが、「キャンプサイト」とは名ばかりで、自給自足スタイルのなミニ・リゾートと言っていいかもしれません。 一方、パリやその他いくつかの中継地では、快適なホテルでグレードアップした滞在が楽しめます。トップデックでは、同様のトリップを提供する他社に比べて市街地に近い滞在先をご用意しています。各滞在施設の詳細な内訳については、それぞれのトリップご案内ページの右側にある「More Includsions」をクリックしてご確認下さい。ホステルプラス・トリップスの内、"Flotilla Sailing in Greece"に参加の場合は寝袋をご用意下さい。それ以外のホステルプラス・トリップスではベットでお休み頂けます。また、例外として"Red Star Special", "Northern Exposure", "Russia Scandi", "Scandi Express or Scenic Scandi trips"にご参加の場合も寝袋をご持参下さい。
ホステルプラスに夫婦(カップル)で参加するのですが、同じ部屋に泊まれますか?
「ホステルプラス・トリップ」では、同性の参加者とのルームシェアが基本となりますので、カップルではルームシェアはできないシステムとなっています。しかし、お部屋の形態とグループ内の性別の内訳に問題がなければ、同行のトリップリーダーができる限りカップルで同じ部屋にお泊まり頂けるよう最善を尽くします。ほとんどのトリップで、多くの場合カップルで同室のご利用が可能となっています。例えば、ローマやベニスなどツィンルームのシェアが可能な場合は可能です。もし複数のカップルがそれぞれ同室をお望みの場合も、調整することも可能です。 このようなお部屋割りにつきましては、グル―プ内の性別の内訳などの状況により、トリップリーダーが判断致します。
ホステルで、バスルームつきの部屋はありますか?
使用するほとんどのホステルは各部屋にバスルームが付いていますが、中には例外もありますので、その際はご了承下さい。
キャンプ滞在のトリップは、どういうものですか?
トップデックの「キャンプ・トリップ」は、ヨーロッパで最も設備が整ったキャンプサイトにドーム式テントを設営し、2名単位で寝泊まりを楽しむトリップです。驚くほど簡単に設営可能なテントは十分な広さがあり、快適なマットレスでお休みになれます。各滞在スポットでは、テントを共にするパートナーとともにテントの設営、解体を行いますが、トップデックのクルーがトリップ初日に実演を行います。キャンプ・トリップの多くは、ホテルやホステル、ヨットや寝台フェリー等に無料でアップグレードすることもできるのが特徴です。これら宿泊施設では、同性同士、複数名でのシェアが基本となっており、通常一部屋に4~6名でお泊まり頂きます。また、キャンプ・トリップのもう一つの特徴は同行する専属シェフが広々とした調理用テントを持参し、そこで料理を振る舞うことです。食事に必要なナイフやフォーク、その他の道具はご用意しています。なお、キャンプ・トリップには、寝袋が必要となります。
エクスプローラーというのは、どういういうものですか?
トップデックの「エクスプローラー・トリップ」は、あちこちを周遊するよりも、ヨーロッパの一つの国や地域でゆっくり楽しみたいという旅行者向けのトリップです。エクスプローラー・トリップでは、ホテル(ツインシェア / ダブル)での滞在となりますが、クロアチアではセイリング・ボートでの宿泊となります。伝統的な沿岸クルーザー・ボートとなりますので、全てにバスルーム付きの寝室があるわけではありません。トップデックでは、伝統的なクロアチアのセイリング・ボート、地中海でのフェリー、イギリスやアイルランドの快適な観光バスなど、各トリップに最適な交通手段を用意しています。場合によっては、公共交通手段を使用するエクスプローラー・トリップもあります。短い日程のトリップでは、移動中に面白そうなスポットに立ち寄ります。スモールグループが基本のエクスプローラーの参加者は、平均して16名~20名程度(最大で30名)となっています。全てのグループには、トップデックのトリップ・リーダーが同行しますが、ギリシャやトルコでは、選定された現地ガイドが同行し、現地の様々な情報や詳細な歴史・文化などにつき説明をしてくれます。
移動中は何時間くらいバスに乗るのですか?
お客様が訪問地でより長い時間を楽しめるように、バスでの移動時間はできるだけ短くするように努めていますが、なにせ広大なヨーロッパでは目的地に到着するにも時間がかかります!街から街へは、日中バスでの移動となりますが、面白そうな場所があればできる限り停車してお楽しみ頂く時間を設けています。ヨーロッパでは、ドライバーの一日の運転時間が制限されており、超過してはならないという厳しい規則があります。また、運転日数についても同様に制限があります。これらの規則がお客様の日程に影響を及ぼさないようトップデックとしても最善をつくしておりますが、時には公共交通機関を利用する場合もあります。これら公共交通機関の費用は旅行代金に含まれており、利用方法についてもトリップリーダーが説明いたしますのでご安心下さい。
寝袋は必要?
キャンピング・トリップでは寝袋が必要となります。また、スカンジナビア、(レッドスタースペシャル、ノーザン・エクスポージャー、ロシア・スカンジ、スカンジエクスプレス、シーニック・スカンジ)を訪れるホステルプラス・トリップでも寝袋は必要となる他、ギリシャのフローティラ・セーリングを楽しむホステルプラス・トリップにも寝袋をご持参されることをお勧めします。
何を持っていけばいいですか?
容量を超過した荷物の問題が、頻発しています!参加されるトリップの詳細ページからダウンロード可能な出発準備情報に記載の服装リストをご参照下さい。それから、カメラ、パスポート、ビザの他、積極的に旅を楽しむ姿勢も忘れずに!何か持病をお持ちの方は、薬も少し多めにご持参下さい。ヨーロッパで病状に合せた薬を見つけるのは至難の業です。
手荷物は幾つまで持っていけますか?
各自、標準サイズの旅行用バック(キャンプトリップのみバックパック)1つと、その日に使うものが入ったデイパック(寝袋が必要な場合はそれも含めます‐上記をご参照下さい)を1つご持参いただけます。旅行用バックの重さは最大20キロ、サイズは70cm x 45cm x 25cmまでとなっています。ヨーロッパでは観光バスの重量規制が非常に厳しい為、20キロを超える旅行用バックをお持ちのお客様には、出発当日の朝に超過分を取り出して頂く場合もあります。この場合、トップデックは派生した荷物保管費用は負担致しかねます。
滞在ホテルは、いつ分かりますか?
ご予約が確定次第、日程中に滞在する施設のリストをお送りいたします。多少変更が生じる場合もありますが、ご出発の6週間前にはお送りいたします。
予約したトリップの催行が確定するのはいつですか?
パンフレットの中で"G"マークが記載された各トリップについては、予約の時点で確定となります。"G"マークの記載がないトリップにつきましては、確定までに最少催行人数が必要となりますが、少なくともご出発の8週間前にはトリップ催行可否を決定します。最少人数に満たない場合には、代案として同じ出発日のトリップをご案内させて頂きます。
催行に必要な最少人数は?
最少催行人数は通常、トップデックの特色を活かしたトリップに必要な人数として15名~20名と設定しています。
1回の予約で最大何名まで受け付てもらえますか?
こちらに関しては特に制限はありません。また、グループ割引も適用されます。4~6名様でお申し込み頂いたお客様には総額から5%の割引が、7~ 9名様でのお申込は7.5%の割引が、そして10名様以上でのお申し込みのお客様には10%の割引が適用されます。
自由時間にはどんなオプショナルツアーがありますか?出発前に予約できますか?
各トリップのオプショナルツアー/アクティビティはトリップ開始前にお送りする旅程に記載されています。これらのオプショナルはトリップ開始前には予約はできませんが、参加されるかどうかご検討いただける様、現地通貨での料金を記載しています。
支払い方法は?
トップデックでは、当ウェブサイトを通じてのクレジットカード決済のみ受け付けております。
トリップに含まれるものは?
ウェブサイトの各トリップのご案内ページ右側に「Bucket List Inclusions」と「More Includsions」という2つのリストがあり、こちらにトリップに含まれるものが記載されています。各トリップには、バスでの移動、フェリー乗船(必要な場合)、宿泊、食事、主要スポットでの観光(地元のガイドに付きの場合もあり)及び各トリップページに記載された「Bucket List Inclusions」アクティビティが含まれています。また、各トリップは、トップデック・トリップリーダーとドライバー(ドライバーを必要としない特定のエクスプローラートリップスを除く)が同行する他、ホステルプラス・トリップには、スイスアルプス、ローマ、ベニスにおいて現地のシェフがその場でお食事をご用意します。キャンプ・トリップ(及びスカンジナビアのホステルプラス・トリップ)では、同行するシェフによるお食事をお楽しみ頂けます。
料金に含まれないものは?
現地でお使いになるお金、査証、旅行保険、医療費、オプショナル・アクティビティ/周遊旅行、様々な博物館や観光スポットでの入場料(「More Includsions」セクションに記載されていない場合)、航空券、出国税、及びトリップページに記載されていない食費などは含まれません。
査証は必要ですか?
必要な査証の取得につきましては、お客様ご自身の責任となります。必要な査証をお持ちでない場合は、途中で旅行を断念して頂くこともあります。本ウェブサイトの査証情報(あくまでもガイダンスとしての参考資料)をご確認頂くか、担当の旅行代理店にお尋ね下さい。また、査証の条件が直前に変更となる場合もありますので、ご出発前に各大使館に再確認することをお勧めします。査証が必要となるほとんどの国では、旅行中の査証取得は不可能な上、取得に3-4週間かかる場合もあります。ロシアへのトリップについては、トップデックから査証取得勧告に関するインビテーション・レターを発行いたします。このため、予約直後に、お客様のパスポート情報をトップデック、もしくはお申し込みの旅行会社にお知らせ頂くこととなっております。
旅行保険への加入は必要ですか?
旅行保険は、絶対条件ではありませんが強くお勧めしており、旅行予約の際に保険もお申し込み頂けます。なお、旅行保険につきましては、医療費(帰国手配も含む)やラップトップ・コンピューターやタブレット、スマートフォン、カメラなどの身の回りの高額商品も含めた包括的な旅行保険をお勧めしております。お申し込み前に、条件や限度額等をご確認の上、納得のいく保険をお選び下さい。不測の事態により旅行がキャンセルとなった場合にも備え、旅行ご予約の際には保険にお申込されることをお勧めします。より詳細な情報につきましては、World Nomadsの契約に関する情報等が掲載された本ウェブサイトの旅行保険のページをご覧下さい。
お金はどのくらい必要ですか?
必要な所持金に個人差はあると思いますが、旅行中には沢山のお土産を買ったり、一緒に参加したくなるような人々の集いの場面にも遭遇します!旅行中は、ほとんどのお食事(ホステルプラスやキャンプトリップなどはランチを含む)が含まれていますので、食事にお金を使うのは数回程度です。旅行中、ベニスのゴンドラ体験やスイスのユングフラウ山への遊覧登山など、トリップリーダーは参加可能なオプショナル・アクティビティをご案内しますが、参加の際にはお支払いが必要となります。より詳細な情報及びプライス・ガイドラインについては各トリップご案内ページ、もしくは、お客様自身の旅程をご覧下さい。ほとんどの方は、オプショナル・アクティビティとお土産代などで一日70ユーロほどを予算の目安とされています。
出発前に両替は必要ですか?
出発前に現金を100ユーロほど、また(スイスを経由するトリップの場合は)30ユーロ相当のスイスフランをご用意されることをお勧めします。この金額があれば次の両替場所、またはATMに行くまでの費用を賄うことができるでしょう。ATMは、ヨーロッパのほとんどの国でよく見かけます。ユーロ圏以外の国を訪れる際にも、ユーロでほとんどの支払いは可能ですし、必要であればその国に到着した後に現地通貨をATMから引き出すことも可能です。現地通貨を入手するにはこの方法が最も便利ですので、ご出発前に、ご自身の銀行へは旅行プランを伝えておいた方がいいでしょう。
持病がある場合は、通知する必要がありますか?
現在、持病のある方、もしくはトリップ参加に影響を与える障害をお持ちの方は、ご予約の際にトップデックもしくはお申し込みの旅行代理店に書面でその旨をお伝え下さい。場合によっては医師の診断書が必要となります。特殊なご要望などに十分な対応が出来かねると判断した場合は、トップデックは、お客様のご予約をお断りする権利、またはお客様の旅行を万全にサポートできる方に同伴をお願いする権利を有しています。
喫煙は可能ですか?
私たちのバスでの喫煙は禁止されています。旅行中は定期的に休憩を取りますので、そちらで喫煙は可能です。テントも含め、どのようなタイプの宿泊施設でも喫煙は禁止されています。
フード・ファンドとは?
全てのホステルプラスとキャンプ・トリップでは、旅行代金とは別にフード・ファンドが必要となりますが、こちらはトリップをご予約の際にお支払い頂くことになっています。フード・ファンドは、旅行中のグループでのお食事代となります。同様のトリップを提供する他社とは異なり、トップデックではリストに記載された朝食と夕食の他、旅行中の多くの昼食も含んでいます。(ホステルプラスとキャンプトリップのみ。冬/春のトリップには昼食は含まれません。お客様の旅程に記載された「More Incudsions」のセクションをご確認下さい。)このため、各自がサービスステーションで高額な昼食を購入する必要もなく、余分な出費を抑えられます。また、フード・ファンドは現地レストランでのお食事も多数含んでおりますので、ヨーロッパを探索しながら地元の料理を試してみる機会もたくさんあります。
ベジタリアン等の特別食はお願いできますか?
ベジタリアン等の特別食が必要な場合、ご予約の際に伝えて頂ければ出来る限りご希望に添うものをご用意いたします。あいにく、ヨーロッパでは特定の特別食を手に入れることはできない場所もある他、外食の場合は豊富な種類の食事を確約することはできません。宗教上の食事内容についてもご用意できないものもありますので、事前にトップデックまたは担当の旅行代理店に御確認下さい。また、トリップの始まる際には、同行するシェフまたはトリップ・リーダーに食事に関する要望を再度お伝え下さい。
ヨーロッパでは水道水は飲めますか?
ヨーロッパでは水道水を飲むことはできますが、ギリシャとトルコではボトル入りの飲料水を購入することをお勧めします。
旅行中、日本から私に連絡はつきますか?
トップデックでは、出発の6週間前にお支払いを完了したお客様に、一日毎の詳細な旅程を記載した「e-docs」という書類をお送りしております。また、トリップ前後の宿泊に必要なバウチャーも含まれています。この他に必ずお読み頂きたい詳細な出発事前情報も記載しております。こちらの「e-docs」は、トップデックのウェブサイトにあるトリップご案内ページからいつでもダウンロード可能です。出発事前情報に関する書類は、確認が必要な項目が数多くありますので、是非、ダウンロードしてご一読下さい。
ヨーロッパ旅行では無料のWi-Fiは利用できますか?
無料のWi-Fiは、バス及びセイリングトリップにご参加のお客様全員、ヨーロッパ全土でご利用頂けます。お一人様、通信許容量は650MBとなっています。また、あいにく、以下のトリップは除外となっています:EXGIAA, EXTUII, EXTUIF, EXTUFI。
ホステルに宿泊する場合、スマートフォンのチャージはできますか?
はい、可能です。参加者人数分のアダプターはご用意できませんので、マルチ変換プラグをご持参下さい。
自由時間の計画を立てるのに役にたつ地図やガイドブックはありますか?
トリップの最新情報につきましては、旅行前に当ウェブサイトをご確認下さい。また、Facebook やTwitter 等を通して、トップデックにご連絡頂くことも可能です。
フライトのキャンセルや遅延のために、集合時間に遅れそうな場合の連絡先は?
フライトの遅延やキャンセルの際には、トップデックのスタッフまでご連絡下さい。グループ集合地点に到着するのは各自の責任となりますが、トップデックのスタッフがグループと上手く合流できるよう必要手段をお伝えいたします。
集合時間に遅れても、トリップに参加できますか?
はい、できます。しかし、上記で説明した通り、グループ集合地点に到着するのは各自の責任となりますが、グループと上手く合流できるようトップデックのスタッフが、最善の移動手段をご案内いたします。
出発後、緊急な場合に日本語が話せる人と連絡を取る事は可能ですか?
日本を出発した後は、トップデックのトリップリーダーかコールセンターがお世話をいたします。英語のみの対応となりますが、英語を話すのが苦手という方は、トップデックのアプリを利用してメールを送る方法もあります。
     
トリップの出発地点はどこになりますか?
トップデックのオーストラリア&ニュージーランドトリップは出発地点は出発地により異なります。詳細につきましては、お客様の旅程表をご確認下さい。
トリップには他に何人くらいの人が参加しますか?
オーストラリアとニュージーランドでは、より柔軟な対応ができるよう、そして無駄な時間をなくし、参加者同士が親しくなれるよう、小さなグループが最適とトップデックは考えております。グループの大きさは8名~36名までとし、平均で22名程度です。トリップの種類により違いはありますが、一般的にトップデックのオーストラリア・ニュージランドのトリップは比較的スモールグループとなっています。
部屋の追加は可能ですか?
全てのトリップは複数名でのルームシェアが基本となっていますが、シングル、ツィン、2部屋手配などのオプションも可能です。宿泊施設及びアップグレードについてはそれぞれ条件が異なりますので、詳細については担当の旅行代理店またはトップデックにお問い合わせ下さい。
どんな査証が必要ですか?
査証の取得につきましては、お客様ご自身の責任となります。必要な査証をお持ちでない場合は、途中で旅行を断念頂くことにもなりますのでご留意ください。
オーストラリアへの入国については、日本の国籍の方は、3か月以内の滞在の場合でも、査証の取得が必要です。ETAS(電子入国許可システム)を、インターネットで申し込みができます。また入国手続きの他に、食品など、税関で国内への持ち込みが禁止されているものが多数あります。詳しくは在日オーストラリア大使館のウェブサイトなどでご確認ください。
ニュージーランドへの入国については、日本の国籍の方は、3か月以内の滞在の場合、査証は必要ありません。ただし、パスポートの残存期間が3か月以上必要です。詳しくは在日ニュージーランド大使館のウェブサイトなどでご確認ください。
手荷物は幾つまで持っていけますか?
移動用のバスのスペースには限りがある上、重量制限もあるため、各自重さが20キロ以下のバックパックもしくはスーツケース1つとさせて頂いてます。その他に、小さなデイパックを持ちこむことが可能です。出発当日の朝、余りに多くの荷物をお持ちの場合は、全てを持ちこむことをお断りする場合があります。その場合、超過分のお荷物の保管についてはお客様自身の責任となり、トップデックは派生した荷物保管費用を負担することはありません。トップデックは、出発の際に、手荷物チェックをさせて頂く権利を有しています。
お金はどのくらい必要ですか?
当然、必要な金額は人によって違ってくると思いますが、トリップにはほとんどのお食事が含まれていますので、食事にお金を使うのは数回だけでしょう。一般的には、一日の目安としてAUD$50.00-$60.00 または NZD$50-$60.00 ほどが適切かと思います。旅行中、トリップリーダーは参加可能なオプショナル・アクティビティをご案内しますが、参加の際にはお支払いが必要となります。出発準備情報に、詳細なリストとプライス・ガイドライン関する情報が記載されています。
喫煙は可能ですか?
移動バス内での喫煙は禁止されています。旅行中は定期的に休憩を取りますのでそちらで喫煙は可能です。常設のキャンプサイトも含め、どのようなタイプの宿泊施設でも喫煙は禁止されています。
旅行中、日本から私に連絡はつきますか?
インターネットカフェでの一般的な連絡方法の他、緊急な用事でどなたかが連絡を必要としている場合には、トップデック・オーストラリア/ニュージランド本社から同行しているトリップリーダーに連絡することが可能です。
バスに乗る時間はどのくらい?
お客様が訪問地でより長い時間を楽しめるように、バスでの移動時間はできるだけ短くするように努めています。旅行距離に応じた旅程を組んでおりますが、オーストラリアとニュージーランドはなにせ広く、目的地に到着までに通常より長い時間バスに乗車する日もあります。
クレジットカードでの支払いの場合、手数料はかかりますか?
御予約の際に、クレジットカードのチャージフィーがかかります。詳細については、請求書をご確認下さい。
ホステルで、バスつきの部屋はありますか?
使用するほとんどのホステルはバスルーム付きですが、中には例外もありますので、その際は御了承下さい。
旅行最終日の夜に帰りのフライトを予約することは可能ですか?
トリップの終了時間はそれぞれ異なります。多くの場合は問題ありませんが、旅行最終日に帰りのフライトを予約する前に、トップデックのスタッフに御相談下さい。

お申し込みからご出発前の流れ

  1. お申し込み・入金を行います。
  2. 予約後、お客様のTopdeckリファレンス(TAからはじまる番号)、MyTopdeckのログイン情報をメールにてお送りいたします。
    My Topdeckの登録を行います。 【MyTopdeckログイン】画面 Passenger Login→「I have a booked trip but don't have a My Topdeck account」よりログインします。
     
    Booking Reference Code(当メール記載のTopdeckリファレンスを入力)
     
    Email Address(ご予約時メールアドレス)
     
    Surname(予約時の姓)
     
    Date of Birth (DD/MM/YYYY)(ご登録生年月日)
  3. 登録完了後、お客様のメールアドレスに Activate your My Topdeck Accountのメールが届きます。Activate Your Accountよりメールアドレスの入力と、パスワードの設定をしていただきます。アクティブユアアカウント
  4. MyTopdeck画面のYour Tripタブより英文の最終日程表(Trip Notes)をダウンロードします。
    (日本語への翻訳業務は行っておりませんのでご了承ください)トリップノートサンプル
  5. MyTopdeck画面より参加にあたり必要な情報をご入力ください。
    Passport(パスポート情報)、
    Nationality(国籍)、
    Address(住所)、
    Telephone Number(電話番号)、
    etc...(アレルギーの有無等)
    の入力が必要です。
  6. 出発の6週間前を目安にホテルバウチャーをお客様のメールにてお送りします。
    (日本語への翻訳業務は行っておりませんのでご了承ください。)バウチャーサンプル

※Topdeckアプリのダウンロードも事前にしておくと便利です。日程の詳細、他の参加者とのグループチャットなどが可能です。

■TopDeck専用アプリ

商品・内容に関してのお問い合わせ

03-6273-1786 (Topdeckヘルプデスク)

  • 月曜日~金曜日(土曜日、日曜日、祝日、年末年始は休業)
  • 営業時間:10:00~16:00
 

営業時間外の緊急連絡は、恐れ入りますが下記受付窓口(オーストラリア/英語対応のみ)
までご連絡下さいますようお願い致します。

+61 7 30418100