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エリア:カリブ・中南米 > ブラジル > リオ・デ・ジャネイロ |
テーマ:近郊観光ツアー |
リオ・デ・ジャネイロ(ブラジル)発
世界的に有名な建築家オスカー・ニーマイヤーが建設した美術館を見学!
1996年に建築家オスカー・ニーマイヤーが建設したニテロイ現代美術館は、二テロイ市の断崖に突き出すように建っている現代美術館です。サントスドゥモン空港の対岸に位置するニテロイ地区を日本語ガイドがご案内するツアーです。ニテロイ現代美術館を『見』、現役の海軍による要塞見学にてブラジルの歴史を『知』、ブラジルの魚が目白押し魚市場で『食』。見て食べて学べるツアーです。
〇日本語ガイドがご案内!
〇約6時間のツアーとなります。
〇ニテロイ現代美術館入場料が含まれます。
時間帯 / 終日
所要時間 / 6時間~
リオ・デ・ジャネイロ(ブラジル)発
リオをもっと知る旅へ!
ポルトガル王室ゆかりの地 ペトロポリス観光
ペトロポリスは、リオ・デ・ジャネイロから北へ約70km、車で約1時間。標高約800メートルの涼しい高原に築かれ、かつてブラジル王室の避暑地として栄えた歴史ある街です。現在では、軽井沢を思わせるおしゃれな山岳リゾートとして多くの人々に親しまれています。
市内には見どころも多く、リオ協定の舞台となった歴史ある高級リゾートホテル「キタジーニャ宮殿」、かつて王宮として使用されていた皇帝博物館、荘厳なペトロポリス大聖堂、19世紀にロンドンで建てられた建物をモデルにフランスから取り寄せたガラスで造られたクリスタル・パレス、そして「飛行の父」と呼ばれるサントス・ドゥモンの家など、歴史と文化を感じられるスポットが点在しています。
リオ・デ・ジャネイロがかつてポルトガル王国の首都であったこと、ブラジル帝国初代皇帝がポルトガル人であったことなど、ブラジルとポルトガルの深い歴史的つながりについても、日本語ガイドが分かりやすくご案内いたします。
歴史と自然が調和したペトロポリスで、リオとはひと味違う魅力をぜひお楽しみください。
時間帯 / 終日
所要時間 / 8時間~
リオ・デ・ジャネイロ(ブラジル)発
リオの歴史地区を日本語ガイドと一緒に歩いて観光しよう!
リオデジャネイロの定番観光地といったらコルコバードの丘にポンジアスーカルですが、観光地は他にもたくさんございます!日本人にはあまり知られていませんが、欧米人に人気の観光地を地元の日本語ガイドと一緒に歩いて回るツアーです。ライトレールに乗ったり、豪華客船の停泊する港沿いの観光地を訪れたり、歴史的なカフェを訪れたり。セントロにはリオデジャネイロのみならず、ブラジルの歴史が今も威風堂々と佇んでいます。地元のガイドと一緒であれば治安面でも安心です。是非ご参加くださいませ。
★カテドラルメトロポリターナ(カテドラル・デ・サン・セバスチャン)
リオデジャネイロで最も格式高い教会であり司教座が置かれる大聖堂です。外観は巨大な円錐形。内観は四方の壁面に天井まで伸びる巨大なステンドグラス。中央の十字架と祭壇がなければ、これが教会だと言われても見ても信じられないでしょう。祭壇に向かって右側の入り口にはリオデジャネイロの守護聖人、サン・セバスチャンの象が置かれています。
★幻想図書館(王立ポルトガル図書館)
その外観はまるでお城のよう。1808年にポルトガルの首都がリオに移された際、王立ポルトガル図書館の設計が始まりました。現在もポルトガル語の本が約35万冊も所蔵されており、貴重な古書を含め公立図書館として、観光地として活躍中。図書館内を歩きまわったり、本に触れたりする事はできず、入ってすぐの場所から美しい本と幻想的な内装を見学することができます。
★カフェ コロンボ
1890年代開業。100年以上の歴史を誇り、リオで最も有名なカフェといっても過言ではありません。現在はカフェ兼レストラン兼観光地として行列が絶えません。店内はベルギー製の鏡、イタリア産の大理石、ローズウッドの家具に囲まれたアールヌーボー建築。ベルギー国王やイギリスのエリザベス女王も訪れたとあれば、見学だけでも足を運んでみたいですね。
※全ての観光コースは以下のツアースケジュールでご確認ください
時間帯 / 半日
所要時間 / 4時間~
※ 日本円料金の表示は当社規定レートを元に算出しております。